METHOD
新しい広告のコミュニケーションを考えるとき、
私たちは、決して方法論からは入りません。
課題をしっかりと見つけ出し、
それを解決するための最適な手段を生み出します。
前代未聞の手段を選ぶこともしばしば。
CMのワクを飛び出したCM。
広告らしからぬグラフィック広告。
街とバーチャルをクロスするビッグキャンペーン。
でも、それらはすべて着地点が
明確に見えているからできること。
お茶の水発。お茶の間行き。
狙ったゴールは必ずキメます。


ヘディングシュート
- Header shoot -
頭を使うのは大得意。
難しいこと、分かりにくいことを、
分かりやすくシンプルに世の中に伝えます。
ドライブシュート
- Drive shoot -
ひとひねり入れます。
これでいいじゃん、こういうもんでしょ、
は絶 対禁止。
みんなをアッと驚かせるアイデアじゃないと、
私たちの存在価値、ありません。
オーバーヘッド
- Overhead shoot -
エンターテイメントします。
一方的な広告はやっぱりさみしい。
受け手が楽しんでくれて、世の中でも話題になるような広告が、結局売り上げにも一番つながる。そう
考えています。
ボレーシュート
- Volley shoot -
うつくしい。きもちいい。そんなものも大好き。
ロジック勝負になりがちな広告を、
鮮やかなアイデアやヴィジュアルで覆します。
ロングシュート
- Long shoot -
問題解決の糸口が見つからないときでも大丈夫。
大胆な判断力、圧倒的な個人力で打開します。
そういうことをやりやすい環境なのも、自慢の一つです。
ごっつあんゴール
- Lucky shoot -
もちろん"これは誰が何をやっても面白くなりそう!"
という仕事もハズしません。

ここぞという時の決定力にはかなり自信があります。